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カードローンのすべて│本気のおすすめ情報を生配信!

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三井住友銀行カードローンってどんなローン?メリット・デメリットとは?

いわずとしれたメガバンクの三井住友銀行にもカードローンがあります。

銀行のカードローンはハードルが高いイメージがあるかもしれませんが、実は申し込み条件も難しいものではなく安定した収入と年齢がクリアできれば申し込みができます。

 

三井住友銀行カードローンは

日本三大メガバンクといえば、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、そして三井住友銀行です。

三井住友フィナンシャルグループは、プロミス(現:SMBCコンシューマーファイナンス)が参加に抱え、三井住友銀行グループは、モビットが参加に抱え「融資に強い」印象があります。

 

f:id:cardloan9:20160222122237p:plain ココは覚えておこう!

銀行は審査が厳しく消費者金融は審査が甘いといわれています。

実はその背景にある理由の一つが保証会社。

保証会社については別ページで詳しくご説明しますが銀行には保証会社があります。

銀行が行う審査と、保証会社が行う審査があります。

二つの審査が行われるために審査が厳しいといわれています。

 

三井住友銀行カードローンのメリットはココ!!

・最短即日融資可能

・申し込みに口座不要

・低金利

・ATM利用手数料無料

 

銀行カードローンでありながら即日融資も可能、その理由はやはり三井住友銀行グループという大きな金融組織にもあります。

 

f:id:cardloan9:20160222130920p:plain最短即日融資可能

三井住友銀行カードローンにはローン契約機があります。

消費者金融でいうところの自動契約機であり、「その場で申し込みから契約、カード発行まで」を行うことができる場所です。

三井住友銀行本支店にあるローン契約機だけではなく、SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)の店舗に設置されているローン契約機も利用ができます。

インターネットから申し込みを行い審査結果を持ってローン契約機でカードの受け取りをすると時間短縮になります。

 

f:id:cardloan9:20160222130920p:plain申し込みに口座不要

三井住友銀行カードローンに申し込みをする際に、三井住友銀行口座を用意する必要はありません。

返済に口座引落を利用するためには三井住友銀行口座が必要です。

申し込みが完了してから返済日までの間に口座を用意すると良いでしょう。

 

f:id:cardloan9:20160222130920p:plain低金利

銀行カードローンとして一般的な金利になっています。

上限金利は14.5%となっているため、少額の借り入れでも利息の負担は少なくなっています。

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f:id:cardloan9:20160222130920p:plainATM利用手数料無料

三井住友銀行ATMだけではなく、コンビニ、ゆうちょなどのATMも利用手数料無料です。

特にコンビニATMは24時間営業となっているため便利に活用ができるでしょう。

 

三井住友銀行カードローンのデメリットはココ!

・少額キャッシングの返済額が高額

大きな借入になると返済額の割合が低くなっていますが、50万円以下の少額キャッシングの場合に毎月の返済額が他社に比べて高く設定されています。f:id:cardloan9:20160224105246p:plain

 ↓↓三井住友銀行カードローンの最低返済額が変わりました!(2016年10月3日)

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