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プロミスってどんなところ?メリット・デメリットをまとめました。

消費者金融の中でも最大手といえるのがプロミス。大きな金額を借り入れるのではなく、少額のキャッシングをすばやく借りる、そこに特化しているのが消費者金融です。
 
銀行にメガバンクがあるように、消費者金融にも三大があります。プロミス、アコム、そしてもう一つ。これまではアイフルが三大の一つに数えられていましたが現在ではアイフルかモビットかというところでしょう。

その中でもトップクラス、消費者金融から選ぶならばココ!というのがプロミスです。

プロミスはSMBCコンシューマーファイナンス株式会社、最近耳にする、目にする機会が多いでしょう。プロミスはSMBCコンシューマーファイナンスのブランドです。SMBCコンシューマーファイナンス株式会社は、三井住友フィナンシャルグループ。
つまり、プロミスは単独で営業している消費者金融ではなく銀行系消費者金融です。

プロミス
⇒プロミスの公式サイトはコチラ

ココは覚えておこう!

消費者金融選びで気をつけなければならないこと、それは、「闇金ではないこと」
簡単と想われるかもしれませんが、「即日融資」や「無審査」などの甘い言葉に
急いでいるときこそ引き込まれるものです。間違いない安全で正当な消費者金融を選ぶなら大手から、というのは鉄則です。 

プロミスのメリットはココ!!

  • 無駄のない30日間無利息※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
  • 選択できる勤め先確認
  • 最短即日融資可能
  • カードレス対応キャッシングもあり※対象金融機関は200行以上あります。
  • 24時間借入や返済が可能
  • 借入にも返済にも手数料無料の便利な方法がある
  • 会員サービスが充実しておりネット上で全て完結できる

あまりに多い、と思うかもしれません。しかしそれがプロミスです。プロミスは「利用者の声が反映されやすい消費者金融」です。それでは、一つずつ、プロミスのメリットについてみていきましょう。

無駄のない30日間無利息

30日間無利息、今では消費者金融だけではなく銀行カードローンでも用意されていることも少なくありません。一般的な30日間無利息は「契約翌日からの適用」です。

これでは初めての借入が契約日から日が経っている場合、すでに無利息期間は終了していたということも少なくありません。プロミスは「初めての借入翌日から適用」です。

つまり、契約をしたのがいつであろうと、実際に借入をしなければ無利息期間のカウントはされていないということ。無駄のない30日間無利息があります。

選択できる勤め先確認

以前には勤め先確認は原則として勤務先にプロミスから電話があり、本人が在籍していることを確認するというものしかありませんでした。例外的に収入証明書類による勤め先確認が認められていたものの、全てではありません。申し込み完了後、すぐにプロミスに電話で相談をしましょう。

最短即日融資可能

インターネットからの申し込みをうまく活用すれば最短即日融資も可能です。申し込みをしたその日のうちに借入ができる、それほどのスピードも十分な可能性があります。振込みによるキャッシングを希望する場合には平日14時までに契約完了させておく必要がありますが、インターネット申し込み後、審査結果可決となり、来店でカードの受け取りができるのであればさらに時間の余裕が増えます。

24時間借入や返済が可能

緊急時にお金を借りたい、もちろんそのためのカードローンです。思い立ったらすぐにでも返済をしたい、もちろんそれが消費者金融の利便性です。プロミスでは24時間借入や返済をする方法が用意されているため心配は要りません。

  • コンビニATM
  • コンビニ返済
  • インターネット返済
  • 振込キャッシング

ただし、振込キャッシングは「三井住友銀行口座かジャパンネット銀行口座」だけが24時間対応になっています。プロミスを利用する際にはぜひ用意しておきたい口座です。

借入にも返済にも手数料無料の便利な方法がある

借入には多少の手数料がかかってもお金を借りたいというやむにやまれぬ状況から手数料は気にすることは少ないでしょう。ところが返済になると話は違います。少しの手数料が「もったいない」になり「後回し」にする理由になってしまいます。インターネット返済を利用すると手数料は無料、無駄のない返済ができます。

会員サービスが充実しておりネット上で全て完結できる

  • 振込キャッシングの依頼
  • ポイントサービスの確認
  • 限度額変更申し込み
  • インターネット返済
  • 口座振替手続き
  • 返済日お知らせメール
  • 取引履歴照会
  • 利息照会
  • 振込先口座登録、変更
  • 返済日変更申込
  • 住所、勤務先変更
  • メールアドレス登録、変更
  • WEB ID、パスワード登録、変更

これだけのサービスが会員ページ内つまりネット上で行えます。来店をすることなく申し込みから完済まで全てが完結できます。

プロミスのデメリットはココ!

総量規制の対象になること。貸金業者であるプロミスは、総量規制の対象です。しいていえばそれがプロミスのデメリットにはなりますが、実際の問題としてキャッシングを利用する際に総量規制は気にする必要はないでしょう。大きな金額を借り入れたいとき、もしくはすでに多くのキャッシングを利用している場合に総量規制に慎重にならなくてはなりません。

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