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【一覧表】消費者金融の借入方法を徹底比較!

消費者金融の最大の特徴はスピード、そう思われているかもしれません。

確かにそれもまた、消費者金融の特徴の一つです。

 

ところが消費者金融は「借りやすさ」にも注目しておきたいポイントがあります。

 

f:id:cardloan9:20160315130848p:plain ココは覚えておこう!

緊急時に対応できる、それが借りやすさ

審査に通りやすい、そんな借りやすさではありません。

例えば夜、日曜日、祝日、明け方、いつ何時お金が必要になるかわかりません。

消費者金融の利用中だったとしてもその緊急時にキャッシングができないのであれば

利用している意味がなくなるといっても過言ではないでしょう。

 

f:id:cardloan9:20160315131400p:plain大手消費者金融の借入を比較

大手消費者金融ではどのような借入方法があるのでしょうか。

実際に消費者金融にも問い合わせをしながら詳しく調査しました。

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※プロミスの営業時間は7:00~24:00(ATMにより営業時間、休日が異なります。)

大きな表になってしまいました、それだけそれぞれの消費者金融が用意している借入方法が豊富になるということです。

この中で実は手数料が有料となるのは「提携ATM」のみです。

それ以外の借入方法は全て利用手数料が無料になっています。

 

ポイント1 モビットには手数料無料の借入方法が少ない

モビットは店舗がないため店頭窓口がなく、そして専用ATMもありません。

またカードがある場合に利用ができる提携ATMも利用手数料は有料です。

 

ポイント2 モビットのWEB完結はいつでも借り入れができるわけではない

モビットのWEB完結はカードが発行されないカードレスキャッシングです。

そのため振込キャッシングのみとなりますが、

平日の9時~14時50分の間に振込キャッシング依頼が完了した場合にのみ当日の振込みが実施されます。

それ以外の時間では翌営業日の振込みです。

 

ポイント3 プロミスとアコムには24時間対応の振込キャッシングがある

プロミスなら三井住友銀行かジャパンネット銀行、

アコムなら楽天銀行、

振込キャッシングの受け取り口座を指定の銀行にするだけで24時間対応の振込キャッシングに変わります。

 

ポイント4 アコムなら専用ATMが24時間営業

プロミスの専用ATMも7時から24時までの営業と十分に長い時間の営業になっていますが、

アコムでは専用ATM営業時間が24時間です。

 

ポイント5 提携ATMが豊富

手数料はかかるものの(108円~216円)コンビニのATMであれば24時間利用ができます。

いずれの消費者金融でも提携先としてコンビニATMが用意されているため緊急時に困ることはありません。

 

f:id:cardloan9:20160315133522p:plain 持っている銀行口座で選ぶのもアリ

手数料無料で借入をすること、24時間対応になることを考えると

持っている銀行口座によって借入先を考えるのも一つの方法になるでしょう。